導入事例 (海外)

IMG_0815-300x225この事例で述べられている効果・作用については、自施設の広告宣伝などに引用しないようご注意ください。

イヴリーヌ(フランス)の理学療法士、アントワーヌ・ラヴィネ氏のコメント
「1台目のINDIBA®機器は17年前の1997年に購入しました。
当時私は革新的な技術を探しており、ご説明頂いた細胞作用に惹かれました。
17年間、この機器には大変満足しており、患者様もその効果と心地よさに満足されています。深部への作用と周波数448KHzの特殊な効果は大変利用価値があります。
当治療院でこの技術とその最新機器を提供できることを嬉しく思っています。


 

バスク出身のトライアスロン選手レイレ・エロセギ選手のコメント20150603_151040

「数年前に施術を受けるようになった頃、理学療法士のマリア・アチャランダバソ氏を通してINDIBA® activを知りました。当時はアイアンマンレースの準備中でした。それ以来、全ての長距離レース(サブレス・マラソン、トランスアルパイン・ラン)では常に理学治療や疲労回復のためにこの施術を受けてきました。
普段は週に1回施術を受けに行きますが、レース間隔が近い時や損傷時には2回受けます。
通常マリアがINDIBA® activで約50分間の施術を行ってくれます。
疲労回復を目的としたメニューがあり、すぐに効果があるように感じます。脚の回復はとても早いです。
また、損傷につながる局所的な疲労の回復にも大変役立ちます。損傷が起こる前に回復出来ることがINDIBA® activのオプションの一つです。

 


 

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パーキンソン病用理学療法でのINDIBA® activ

INDIBA® activテクノロジーの特徴は結合組織の深部の酸素供給を増やし、組織線維症を減少させることが出来る点です。
パーキンソン病の患者様への治療は、動きやすくするために組織の可動域、柔軟性、状態を改善することを一つの目的としています。
私は患者様へのINDIBA® activでの治療に手技や関節モビライゼーションを取り入れています。施術中に得られる組織への効果だけでなく、その後も効果が継続し、その温熱効果によって患者様の健康状態が非常に良く、結果的に服を着たり脱いだりする時の柔軟性にもつながるのです。

 


 

ob_cb5874_c-turpinオスグッド・シュラッター病とシバー病の治療におけるINDIBA® activ

“筋骨格損傷、各種疾患、外傷、痛みを伴う関節障害等への対応で2年以上INDIBA® activを使用しています。
特にオスグッド・シュラッター病とシバー病の若者に良い効果がありました。INDIBA® activで痛みや炎症に対する真の解決が出来ます。初期の治療から痛みを緩和し、成長軟骨板における炎症を抑えます。INDIBA® activでの2~3回目の施術から、患者様に有意な改善が見られ、徐々にスポーツへの復帰が可能になります。

 


 

ob_5d9330_christophe-josse-indiba-300x225ペルピニャン(フランス)の理学療法士クリストフ・ジョッセ氏のコメント

市場で提案されている種々な機器を使用した後、効果の早さと持続力を理由に、私はINDIBA®activを選択しました。3年前からINDIBA®activを所持していますが、私は毎日、ほぼ全ての治療に使用します。
肩甲骨の手術前・後の治療、また特にアルゴジストロフィーに対しては非常に効果があります。INDIBA®で、迅速な疼痛緩和と可動域を広げることが可能です。患者様からも大変好評を頂いています。